ドイツ(アーヘン工科大学)にて研究開始

修士2年 袖井俊次郎君が、2021年度工系学生国際交流基金プログラムに採択されてドイツへの短期留学が決定していましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で留学の予定が延期されていました。その後ドイツと日本両国での感染状況が改善、10月初めに無事ドイツ・アーヘンに向けて出発しました。

Prof. Sven Ingebrandt、Dr. Vivek Pachauriのご指導のもと、バイオセンサーの研究・開発に励みます。


写真:左から、袖井君、Dr. Vivek Pachauri(アーヘン工科大学にて)


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